わが施設の人気の一品自慢の逸品コラム

道北ワークセンターの北海道産はちみつ

道北ワークセンター外観 名寄市の郊外に位置する道北ワークセンターは、公園の管理やカフェの営業のほか、社会福祉法人となる前からはちみつの販売にも取り組む就労継続支援B型事業所です。全国を移動しながら採蜜する養蜂家から仕入れたはちみつは、50gから1200gまで全5サイズ。昨年末には、百花蜜と北海道に自生しているノアザミ、菩提樹(シナ)の蜜をそれぞれ50gずつ瓶詰めにし、セットにした贈答用のはちみつを新発売しました。現在、20名ほどいる利用者さんははちみつのろ過、瓶詰め、ラベル貼り、さらには巣枠の組み立てまで各種作業に携わっています。
 通信販売を中心に、名寄市の道の駅や観光協会のショップで店頭販売も行っているほか、名寄市内の大手ショッピングセンターでも販売する予定。沖縄をはじめ全国から注文が寄せられ、リピーターも多いそうです。
道北ワークセンター作業風景

●50g
400円
●240g
1,200円
●600g
2,300円
●1200g
4,500円
●150g
1,000円
贈答用(50g×3)
1,200円

※料金は税込です。送料は別途、実費を承ります。

(社福)道北センター福祉会 就労支援事業所 道北ワークセンター
名寄市東6条南9丁目
電話 (01654)3-8831 FAX (01654)9-2834